治療費を打ち切ると言われたり、保険会社の対応にお悩みの方へ

当サイトをご覧いただきありがとうございます。

当サイトをご覧いただいているということは、ご自身や大切な身近な方が交通事故に遭いそれだけでも大変なのに、その後の保険会社との対応で更につらい思いをされていらっしゃるのではないでしょうか。その辛さがこのサイトをお読みいただくことで少しでも軽減していただければ嬉しい限りです。

 

治療費を打ち切ると言われた方へ

ある日突然保険会社から連絡が来て「今月末で治療費の支払いは終了させてもらいます。」と言われる方が多々いらっしゃいます。

このサイトをご覧頂いているということは、ご自身ない身近な大切な方がそのような状況となっているのではないでしょうか。

 

対応は簡単なようで難しく、難しいようで簡単です。

 

というのは、保険会社は営利企業ですので打ち切りの根拠は「利益を上げたいから」ということであり実際に必要な治療期間を前倒ししてくるのです。

ですから、治療の必要性を訴えればいいのです。このことは簡単です。

しかし、保険会社の担当者は多数の案件を扱っていますので、ご自身で「まだ痛い」等言ったくらいでは打ち切りを変更してくれません。保険会社の説得これが難しいのです。

ではどうすればよいか。弁護士に依頼して下さい。交通事故と真剣に向き合う弁護士であればほとんどのケースで「今までの苦労はなんだったのか」と思うほどアッサリ治療期間が伸長されることが多いのです。

 

保険会社の担当者はサラリーマンであり、会社の決裁を取らなくてなりません。
会社の決裁を取りやすくすることもしっかりと治療するために重要です。

多くの方が最初で最後の交通事故でしょうから、どうすれば担当者が決裁を取れるかなどわかりようもありません。
弁護士にいらして頂ければ、適切な治療期間を安心して確保することが出来、そのことがひいては適切な治療や検査を受けることに繋がり、その結果適切な賠償金の獲得に繋がっていきます。

一人でお悩みにならずまずは当事務所の初回無料法律相談をご利用下さい。
相談するだけでも今お抱えの不安を解消できるかもしれません。

 

保険会社の担当者がこんなにひどいんだ!!

と怒りに身を震わせ当事務所へご相談にいらっしゃる方が多々いらっしゃいます。
その怒りは当然であり、当事務所へご依頼いただければその負担は減少するのですが、それでも保険会社の立場を考えてみる必要があります。

保険会社は何のために存在するのでしょうか。

交通事故に遭われた方を救済することを主目的とするのではなく、あくまで営利企業である以上、会社として利益を出すために存在しています。

したがって、顧客から集めた保険料で、事故の賠償金はもとより、社員の給料や宣伝費等の経費を引いた上で利益を出さないとなりません。

当たり前といえば当たり前なのですが案外そこを見落としている方がいらっしゃいます。

 

保険会社も企業である以上、賠償金を少しでも抑える必要があるため、簡単には賠償金を上げてくれません。また、担当者はサラリーマンですから上司の決裁が必要となってきます。

では、どうすればよいか。端的に言えば弁護士へ依頼する。それ以上の方法はないと思います。弁護士に依頼すれば保険会社も裁判を前提にした金額での話を開始します。実際に裁判を起こされるリスクを考慮しながらの交渉となります。

また、担当者が決裁を下りやすくし、上司から責められないようにしていくことが治療機関の延長や賠償金の上昇につながります。そのあたりは日々保険会社との交渉をしている交通事故に注力している弁護士に依頼することが確実な方法といえます。

弁護士によってはほとんど交通事故を依頼されない方もいらっしゃいます。そのような日々保険会社とやりとりを行いノウハウ集積している弁護士とたまに交通事故を手掛ける弁護士では大きな差が生まれかねません。

 

まずは、保険会社の対応についての対策を知るために当事務所の初回無料相談をご利用ください。きっと相談だけでも得るものがあるはずです。

046-884-9384 受付時間 00:00〜00:000

ご相談の流れはこちらメール受付LINE@への相談


その他のサイト内閲覧上位ページ

解決事例 弁護士紹介
弁護士費用 事務所紹介
交通事故問題解決のポイント
無料相談のご予約

メール受付 LINE@への相談

解決事例 弁護士紹介
弁護士費用 事務所紹介
交通事故問題解決のポイント